永遠のソールライター 〈Bunkamura〉とカフェ


三連休初日の夜はBunkamuraで開催中の「永遠のソール・ライター」を観に行って来ました✨


第一回目のソール・ライター展のポスターを見て感動し夢中になりましたが、その時は予定がいっぱいでソールライター展に行く事は叶わず…巡回を追いかけようと思ったけど無理でした😭


そんな中行われた今回の展覧会!まさかまた開催されるとは思って無かったので絶対すぐに行くと決めて…前売り券用意して待ってましたー♪ 



私はソール・ライターさんのカラー写真が大好きです❤️ フィルム独特の風合いっていうのもあると思うけど、赤の取り入れ方、望遠で圧縮したような大胆な構図!

傘と雨粒と言えばソール・ライター!って言えるくらいのモチーフが定着してるのも分かりやすくていいなぁ。



例えば、この一枚!
作品の三分の一が黒い😳 なんて大胆でクールな構図なんだ!!と興奮しましたww

たしか、昨年はソール・ライターさんの写真集がどうしても欲しくてイギリスから輸入しました。
蔦屋書店で販売されてるのを見たけど、¥7000-8000くらい。

私は一番時価が下がった時を狙って、送料入れても半分くらいの価格で手に入れる事が出来ました😆

洋書購入のコツは、価格変動が結構あるので待てるなら価格をしばらく観察して安い時に買うのが一番良いですね!


本によっては、急に¥8000 → ¥2300になる事もありますので🤣

ポストカード、ついつい沢山買ってしまった😅

「永遠のソールライター」の図録はネットでも買えるみたいだから…(ポストカード買い過ぎて💴一枚足りなくなった)ポイント使って後日ポチッとしようと思ってますww


最後に写真の出来が気に入っているので…
「Nicolai Bergmann NOMU」

世界的フラワーアーティストのニコライ・バーグマンさんの花屋とカフェが一緒になったお店!

最高にINでした✨



友人とアフターヌーンティーをして、気になってた植物も買えて👍明日 花の撮影があるので頑張ります♪ 

Mana Osawa official site | 大沢愛

<日本の芸術家 / 大沢愛の公式サイト> Mana Osawaの展示情報とアートワークをご覧下さい。 ‘00年生まれ、日本在住。独学で編み出される作品群は新しく、赤を基調とした鮮やかな世界観で観る人を魅了する。’20年ブレイク前夜に出演。絵画のみならずNFTアート制作、写真集出版、その活躍は多岐に渡る。