Mulberry -聖なる樹-

公募展 桑の木のある風景 作品が返却されてきましたー。どうやらこんなに素晴らしい作品の良さがわからなかったようです。

やっぱり前にも言ったように趣旨違いだったかなー?まぁ入賞作品見た訳じゃないのでなんとも言えません。

とにかく審査も終わったので神々しい作品全体像公開(≧∀≦)

「Mulberry -聖なる樹-」
自称 今年一番の最高傑作とも言える作品です!(9月現在)



ちょっと謎なのが、「今回は入選を見送らせて頂きました」という回りくどい言い回し。
他の公募は「厳正なる審査の結果あなたの作品は惜しくも落選となりました」的なテンプレで来るパターンが多いのに、「見送る」ってなんか下手すると超絶自画自賛 コメントで落ちたのか?という部分が引っかかったり。

多分テンプレだろうから一人一人に違う文章で送ることは少ないと思うけどね〜

もし、私の最高傑作パート2 究極の作品コメントを読みたい方はDMやらメッセージ下さいませ〜
ご注意)あまりに自画自賛コメントの為、家族に読んでて呆れる、ムカつくと言われた文章です。

その為、全世界公開は控えさせていただきます!あくまで、読みたい方限定〜

2コメント

  • 1000 / 1000

  • Mana Osawa

    2017.09.23 12:50

    @ヒロサコレイジ&ヒロサコレイコヒロサコさん いつもコメントや「いいね!」ありがとうございます! ツイッターのDMの方で返信させて頂きます(*^^*)もしよければ、相談に乗って頂けたら嬉しいです。
  • 2017・9・23(土)ヒロサコレイジ発!貴方の作品は公募展向きではない。一般の人の傾向とは違っているから。例えばピカソが公募展に出したって、全く通じないだろう。岡本太郎やマチスだってそうだ。普通と違った画風の人は違った路を行くしかない。若い内の腕試しは良いがこれを一生やっても無駄だろう。自分の持ち味は伸ばさなければならない。自信がある貴方は他の意見を聞かないだろう。だから私はこう思うのだ。普通の画家の道(公募展)は無理だ。何もない処に自分の道を切り開くより他にない。こういった事に若いうちに自分が気が付きしかもネットがあったら自分の人生は変わっていたはずだ。どんな会にも審査員がいるし会員がいる。その下にも会友制度があって何時に成ったら作品が売れる事か!小説も同じことだ。少なくとも芸大生は貴方よりデッサンが出来る。デッサンを知らないと全体が判らない。ミケランジェロ、ロダン、ゴッホ、あらゆる天才はデッサンを愛した。天才にはデッサンが必要である。貴方にもそれが言えるのだ!!自己の絵画研究以外にない!・・・必要でない事は忘れてください!